<%@LANGUAGE="JAVASCRIPT" CODEPAGE="932"%> プロショップかわぐち釣り情報2012年9月Part1
 船釣り   投げ釣り  防波堤・港内の釣り  ルアーフィッシング
フライフィッシング ウキ釣り 渓流の餌釣り その他の釣り
9月4日 9月10日 9月17日 9月24日  
    余市市場水揚げ概況  ・このページのトップへ戻る

9月4日の朝の余市漁組市場の水揚げです。

 真イカ20入り64箱と、25入り7箱、サケ2〜3kg65本、

 フクラギ2〜3kg10本、黒ガシラ30〜40cm28枚、

 ヒラメ38〜60cm10枚、アンコウ40・50・60cmの3匹、

 真ガレイ20〜35cm12枚、シマゾイ27〜35cm6匹、

 ガヤ20cm前後15匹、アブラコ35〜40cm4匹、

 ワタリガニ16〜20cm120パイ、シャコ18〜20cm15ハイ、

 ヘラガニ11〜17cm200パイ。

9月3日の朝の余市漁組市場の水揚げです。

 ブリ7kg8本・6kg27本・3〜5kg約120本、

 サケ2〜4kg超50本、ヒラメ38〜60cm10枚、

 黒ガシラ30〜34cm7枚、真ガレイ30cm前後9枚、

 イシガレイ30〜33cm3枚、黒ゾイ21〜23cm10匹、、

 アンコウ40〜55cm8匹、シャコ11〜14cm20尾、

 ワタリガニ12〜16cm120ハイ、シイラ80cm1本

 ヘラガニ甲羅幅9〜13cm約350パイ。

9月2日は日曜日で、余市漁組市場はお休みでした。

9月1日の朝の余市漁組市場の水揚げです。

 真イカ20〜25入り40箱、ヘラガニ8〜12cm900パイ。

8月31日の朝の余市漁組市場の水揚げです。

 ブリ7kg4本、6kg12本、3〜5kg約270本、

 サケ2〜4kg21匹、ヒラメ80cm1枚、40〜50cm30枚、

 シマゾイ32〜36cm5匹、アンコウ40〜55cm6匹、

 真ガレイ23〜27cm5枚、ヘラガニ8〜12cm約200パイ。

8月30日の朝の余市漁組市場の水揚げです。

 ヒラメ38〜45cm4枚、ヘラガニ8〜12cm60パイ。

8月28日の朝の余市漁組市場の水揚げです。

 シイラ66cm1本、ヒラメ40cm2枚、

 サケ2〜4kg26匹、ブリ6kg2本、3〜4kg65本、

 ヘラガニ甲羅幅10〜12cm約300パイ。

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

 ブリ ナイトジギング 好釣果  余別漁港 千鳥丸 (山田船長0135−46−5125)9月3日〜4日の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 3日の午後7時に出港して、4日の午前2時までの釣り。 神威岬沖の水深約45mで。 釣果は全体で 40本、大きさは 7.3kgが1本、あとは3kg〜5kg。 午後8時過ぎからポツポツとずう〜っと釣れていたそうです。 ジグは色々なものの赤金で釣れていたとの事でした。

 ブリ 夜釣りで12kg  余別漁港 金比羅丸 (吉田船長0135−46−5122)9月3日〜4日の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 3日の午後9時に出港して、4日の午前4時までの釣り。 サルワンと水無し沖の水深約40mで。 釣果は全体で 8本、大きさは 12kgが1本、あとは3kg〜5kg。 買ってきたイカを使ったエサ釣りで、12kgが釣れたそうです。 ジグは、ジョーカー、ドラッカー、カムイイエローテイルなどの赤金で釣れたとの事でした。

 ヒラメ 好釣果!   美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)9月4日の釣果: 船長から伺いました。 午前4時に出港して、午前11時までの釣り。 厚苫沖の水深30m前後で。 ヒラメは1人あたりで5枚〜15枚(全体で約40枚)、大きさは 55cm〜58cmが3枚、あとは40cm前後 バケは500gで、色はオレンジ、赤色、その他。 タコキャップの色は、オレンジ、ピンク、緑色系など。 エサはオオナゴ。

               **************

 ブリ デイ・ジギング 14kg!  来岸漁港 マイボートでの釣果 9月3日: 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 赤井川村の小山 真さんが、お兄さんとお友達お二人の計4人で、午前4時頃に来岸漁港から出港。 草内沖〜神威岬沖の水深約40m〜55mで釣ってきたそうです。 草内沖では3kg〜4kgが船中14本。 神威岬沖では、上の写真の14kgと8kgが釣れたそうです。 この写真の方はボートのオーナーの小山さんのお兄さんで、札幌市北区新琴似の 小山 忍さん。 小山さんはこの日が船ブリ初挑戦で、尾叉長96cm・14kgの大物を釣ってしまいました。釣れた時刻は正午過ぎの12時半頃とのこと。 神威岬沖の水深53mの場所で、ベタ底で食ったそうです。 釣ったジグは、AKジグマリ160gの赤金との事。初挑戦で14kg!には参りましたね!。 ほぼ同じ場所で釣れた8kgは、AKジグマリ160gの黒金で釣れたそうです。 その他の13本は同じジグの、イカカラーとグリーンバックで釣り、1本は手作りジグミノーの背黒で、トップで釣ったそうです。

 ブリ ナイトジギング 好釣果  余別漁港 広栄丸(広和船長0135−46−5174)9月2日〜3日の釣果(3日記述): 船長が留守で奥さんから伺いました。 2日の午後9時に出港して、3日の午前4時までの釣り。 奥さんなので詳細は不明でしたが、数は全体で 6本。大きさは約3kg〜5kgとの事でした。

 ブリの デイ・ジギング  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)9月3日の釣果(3日記述): 船長から伺いました。 3日の午前6時に出港して、午前11時半までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約40m〜50mで。 数は全体で 4本、大きさは 3kg〜5kg。 釣れたジグは、ディープスライダー剱180gの、オオナゴカラー、赤金、グリーンなどと伺いました。

 ブリの ナイトジギング  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)9月2日〜3日の釣果(3日記述): 船長から伺いました。 2日の午後7時に出港して、3日の午前4時までの釣り。 幌武意沖の水深約44mで。 数は全体で 28本、大きさは 3kg〜5kg。 竿頭が10本。釣れたジグは、ドラッカーハイブリッドタイプX420gの赤金をはじめ、色々な赤金のジグだったそうです。

 真イカ またも数釣り  余市河口漁港 平安丸(大村船長090−9527−6036)9月2日〜3日の釣果(3日記述): 船長から伺いました。 2日の午後4時半に出港し、3日の午前2時までの釣り。 美国沖の水深100m〜120mで。 釣果は1人あたり 120パイ〜200パイ大きさは 15入り〜20入りの良型。 棚は深めで、60m→45m。 イカ針は、長へら針仕掛を使っていたそうです。9月に入ってから良型ばかりを数釣りするのも、近年珍しいと思います。今年は真イカは良い年ですね。

               **************

 ヤナギ、真ダラ   余別漁港 千鳥丸 (山田船長0135−46−5125)9月2日の釣果: 船長から伺いました。 午前6時に出港して、午前11時半までの釣り。 西の河原沖の水深約140mで。 ヤナギノマイは1人あたりで 10匹〜30匹、大きさは 約25cm〜35cm 真ダラは1人あたりで 2本〜4本、大きさは 1mが2本、あとは60cm〜80cm 白またはピンクフラッシャーが付いた針の胴突仕掛に、エサは赤イカとサンマ。

 ブリ 夜釣り  余別漁港 千鳥丸 (山田船長0135−46−5125)9月1日〜2日の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 1日の午後7時に出港して、2日の午前2時までの釣り。 サルワンの水深約40mで。 釣果は全体で 15本、大きさは 6kgが1本、あとは3kg〜5kg。 船長がイカを使った餌釣りで2本を釣り、あとの13本は色々な赤金のジグで釣れたそうです。 午後9時半頃までにポツポツと15本が釣れて、それ以降は全く釣れなかったそうです。

 ブリ ナイト・ジギング  余別漁港〜日司漁港 各遊漁船 9月1日〜2日の釣果: 釣りお帰りのお客様方や各船長さん方、もしくは船長の奥さんから伺いましたが、船全体の釣果で 2本〜8本だったそうです。大きさは約3kg〜5kg。 サルワンと水無し沖、その他も探ったそうです。潮流れが無かったせいか魚探に反応が出ていた割には食ってこなかったそうです。 釣れたのは、赤金の色々なジグだったとのことでした。

 ブリ デイ・ジギング  余別漁港〜来岸漁港 マイボートでの釣果 9月2日: 釣りお帰りのお客様方から伺いました。 マイボートで、水無し沖やサルワン、無線塔沖などで釣りをしてきたお客様方の多くは、きょうは(2日は)あまり釣れませんでしたとの事。 一部の方達が、1人で5本とか7本を釣ったようですが、多くの方達は1人あたり 0本〜2本のようでした。 大きさは 約3kg〜4kgが9割以上のようです。

 真ダラ   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長0135−45−6169)9月2日の釣果: 船長から伺いました。 午前7時に出港して、正午までの釣り。 カムチャッカ根の水深約150m〜160mで。 真ダラは1人あたりで 匹〜15匹、大きさは 90cmが1本、80cmが8本、あとは約55cm〜70cm  カムイ1kgの赤金や、お客様がご自分でピンクのシェルシートを貼ったカムイ1kgが釣れていたそうです。

 ブリのナイトジギング  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)9月1日〜2日の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 1日の午後8時に出港して、2日の午前4時までの釣り。 サルワンの水深約37mで。 数は全体で 4本、大きさは 3kg〜5kg弱。 赤金の色々なジグで釣れたとのことでした。

 真ダラ、ホッケ   美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)9月2日の釣果: 船長から伺いました。 午前5時に出港して、正午までの釣り。 幌武意沖の水深約150mで。 真ダラは1人あたりで 32本を釣った方が1人、あとの方達は7本〜15本、大きさは 約50cm〜60cm ホッケは全体で 約40匹、大きさは 約30cm〜40cmタラシャクリは、銅パイプ200号と250号。 胴突仕掛は、白またはピンクフラッシャーが付いた針のもの、エサは赤イカとサンマ。

 真イカ 好釣果!  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)9月1日〜2日の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 1日の午後6時に出港し、2日午前2時までの釣り。 美国と幌武意の中間より少し幌武意に寄ったあたりの水深約80mで。 釣果は1人あたりの数で、全員が200パイ前後、大きさは、15入り〜20入り。 棚は、50m前後→30m前後。 長へら針仕掛も7号キラキラオッパイ針仕掛けも釣れていたそうです。 大型の真イカが200パイ前後も釣れると、すごいボリュームになってしまいますね。 イカ針に食ってきた約4kgのブリを1本、うまく釣り上げたお客様がいたそうです。

 ヒラメ 順調  余市港 大 和(須間船長090−1643−6335)9月2日の釣果: 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午前11時半までの釣り。 余市沖の水深28m〜36mで。 数は、全体で 18枚、大きさは 48cmが1枚、あとは37cm〜42cm。 バケは600g、色はオレンジ色や、アワビ貝はり。 タコキャップの色は、トラシマや、オレンジ色、など色々。 エサはオオナゴ。

 ヒラメ 好釣果  余市河口漁港 平安丸 (大村船長090−9527−6036)9月1日の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 1日の午前5時半に出港し、午後12時半までの釣り。 塩谷沖の水深25m〜35mで。 数は、全体で 23枚、大きさは 38cm〜45cm。 バケは500g、色はオレンジ色や、アワビ貝はり。 タコキャップの色はピンクや、オレンジ色、夜光系など色々。 エサはオオナゴ。

                **************

 ブリ ナイト・ジギング 好釣果  余別漁港 龍祥丸(飯田船長0135−46−5328)8月31日〜9月1日の釣果(1日記述): 乗船したお客様から伺いました。 31日の午後9時半に出港して、1日の午前4時までの釣り。 サルワンの水深約40mで。 釣果は全体で 33本、大きさは 6.8kgが1本、5.8kgが1本、あとは約3kg〜4kg。 ジグは、龍祥オリジナルジグ400gオレンジ色や、ジョーカー420g赤金、その他のジグで釣れたと伺いました。 時化気味で船酔いした人達が3人いたそうです。竿頭12本。水無し沖で釣れず、午前0時頃サルワンに移動したら釣れたそうです。

 ブリ ナイトジギング 好釣果  余別漁港 広栄丸(広和船長0135−46−5174)8月31日〜9月1日の釣果(1日記述): 船長が留守で奥さんから伺いました。 31日の午後9時半に出港して、1日の午前3時半過ぎまでの釣り。 奥さんなので詳細は不明で。 釣果は全体で 21本。   また、余別漁港 漁福丸(澤船長090−8897−0160)さんに乗船したお客様から釣りの帰り伺いましたが、ご本人が船酔いでダウン気味だったので、完全に把握できてなかったそうですが、全体で 9本が釣れたと思いますとの事でした。大きさは、約3kg〜4kg。と伺いました。

 ヒラメ 好釣果  古平港 宝進丸(依田船長0135−42−3578)9月1日の釣果: 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午後12時半までの釣り。 前浜沖から厚苫沖にかけての水深30m前後で。 数は、1人あたりで 5枚〜15枚(初挑戦の方一人だけがオデコ)、大きさは 38cm〜55cm。 バケは500gで、色はオレンジ色や、アワビ貝はり。 タコキャップの色はピンクや、オレンジ色、夜光系その他など色々。 エサはオオナゴ。

 ヒラメ 好釣果  余市港 大 和(須間船長090−1643−6335)9月1日の釣果: 船長から伺いました。 午前4時半に出港し、午前11時半までの釣り。 余市沖の水深32m前後で。 数は、全体で 22枚、大きさは 48cmが3枚、あとは37cm〜45cm。 バケは600g、色はオレンジ色や、アワビ貝はり。 タコキャップの色はピンクや、オレンジ色、夜光系など色々。 エサはオオナゴ。

               **************

8月31日、余別の遊漁船の船長様方から伺いました。 ジグでは釣れなかったそうですが、漁師さん方のトローリングで、メジマグロ5kg〜8kgが、一艘あたり3本〜5本釣れたそうです。 マグロの群れが来ているようです。 29日の朝に、余別に置いているプレジャーボートが、ブリを狙っていたジグに、メジマグロの約10kgが1本食ってきたとも伺いました。 31日の夜は、ブリ釣りで出港する船が多いです。

 真ダラ 好釣果  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)8月31日の釣果: 船長から伺いました。 午前7時に出港し、正午頃までの釣り。 カムチャッカ根の水深100m〜160m(数か所)で。 真ダラは1人あたりで 5本〜10本(全体で約60本)、大きさは、1mが2本、90cmが2本、あとは55cm〜80cmタラシャクリは、銅パイプ250号。 カムイ1kgの赤金でも。 潮流れが悪く、オマツリが多発した時間帯があった。

 ヒラメ試し釣り   余市河口漁港 平安丸(大村船長090−9527−6036)8月31日の釣果: 船長から伺いました。 午前9時に船長一人で出港し、正午過ぎまでの釣り。 余市沖の水深約30m〜40mで。 数は、船長1人で 5枚、大きさは 約38cm〜43cm。 バケは、アワビ貝貼りの500g。 タコキャップの色はピンク色と、オレンジ色。 エサはオオナゴ。

◆8月29日の夜釣りと、30日は朝から夜まで一日中、強風のため遊漁船は出港できませんでした。

 ブリ ナイトジギング 好釣果  余別漁港 広栄丸(広和船長0135−46−5174)8月28日〜29日の釣果(30日記述): 船長が留守で奥さんから伺いました。 28日の午後9時に出港して、29日の午前4時までの釣り。 奥さんなので詳細は不明で。 釣果は全体で 約31本、大きさは 3kg〜5kgとの事でした。 水無し沖で釣ったと聞いたそうです。 午前3時頃から釣れ始めたとの事でした。 (また、龍祥丸(飯田船長0135−46−5328)さんは、約50本釣ったようだよと、金比羅丸(吉田船長0135−46−5122)の船長さんから伺いました。)

 ブリ ナイトジギング 好釣果  余別漁港 漁福丸(澤船長090−8897−0160)8月28日〜29日の釣果(30日記述): 乗船したお客様から釣りの帰りに伺いました。 28日の午後9時半に出港して、29日の午前4時までの釣り。 水無し沖の水深約40m前後で。 釣果は全体で 約37本、大きさは 3.5kg〜5kgとの事。 竿頭11本、次の方が10本とのこと。 ジョーカー420gの赤金や、ドラッカーハイブリッドタイプX420gのオールレッドや赤金で釣れていたそうです。 サメに、ブリをドラッカーハイブリッドタイプXごと持って行かれたと、悔しがっていたお客様もいらっしゃいました(「とても残念です!」)。 

 ブリのナイトジギング 好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)8月28日〜29日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 28日の午後8時に出港して、29日の午前4時までの釣り。 サルワンの水深約38mで。 数は全体で 79本、大きさは 8kgが1本、6kgが5本、あとは3.5kg〜5kg。 使ったいたジグは、ジョーカー420gの赤金と、ドラッカーハイブリッドタイプX420gの赤金、カムイイエローテイル400gの赤Gなど。 ドラッカーハイブリッドの赤金を使っていた人が竿頭で、22本を釣ったそうです。

               **************

 ブリ ナイト・ジギング 好釣果!  余別漁港 漁福丸(澤船長090−8897−0160)8月27日〜28日の釣果(28日記述): 乗船したお客様から釣りの帰りに伺いました。 27日の午後9時に出港して、28日の午前3時30分までの釣り。 水無し沖の水深40m前後で。 釣果は全体で 約85本、大きさは 約3kg〜5kg。 集中的に釣れた時間帯は無く、始めから終わりまでポツポツとず〜っと釣れていたとの事。 潮流がきょうも速く、船を流しながら釣ったそうです。 竿頭になった28本を釣った方は、ドラッカーハイブリッドタイプY(6)420gの赤金と、ジョーカー420g赤金で、約半分ずつ釣ったと伺いました。 底から10m前後上がった辺りに、魚影が濃かった日だったそうです。

 ブリ ナイト・ジギング 好釣果!  余別漁港 宏平丸(友杉船長0135−46−5179)8月27日〜28日の釣果(28日記述): 乗船したお客様から釣りの帰りに伺いました。 27日の午後9時に出港して、28日の午前3時30分までの釣り。 水無し沖の水深40m前後で。 釣果は全体で 約60本、大きさは 約3kg〜5kg。 漁福さんと同じく、集中的に釣れたのではなく、始めから終わりまでポツポツとず〜っと釣れていたとの事。 ジョーカーの赤金が一番活躍したそうです。ドラッカーハイブリッドタイプY(6)の金魚カラーで数を釣った方もいました。

 ブリ ナイト・ジギング 爆釣!  余別漁港 龍祥丸(飯田船長0135−46−5328)8月27日〜28日の釣果(28日記述): 乗船したお客様から伺いました。 27日の午後9時に出港して、28日の午前3時までの釣り。 水無し沖の水深40m〜75mで(潮流れが速くてイカリを降ろさず船を流したそうです)。 釣果は全体で 139本、大きさは 3kg〜5kg。 ジグは、色々なもので釣れたそうです。ジグの色は、赤金やオレンジ色など。

 ブリ デイ・ジギング トップでも 来岸漁港 マイボート(オーナーKさん)8月28日の釣果: 釣りの帰りに情報をいただきました。 午前5時頃に出港して、午後2時頃までの釣り。サルワンの水深約40m〜50mと、余別前浜の約50mで。 ジギングでの釣果は、1人あたり 4本・2本・1本・1本。 大きさは約3kg〜4kg。 ジグは、AKジグのマリ160gの黒金とのこと。 サルワンで午前6時頃に、ジグミノーをキャストして、トップで約4kgを2本釣ったそうです。 この時のルアーは、AKジグミノーのブルーとの事。

 ブリ ナイト・ジギング 好釣果!  来岸漁港 龍神丸(小原船長090−1526−1584)8月27日〜28日の釣果(28日記述): 乗船したお客様から釣りの帰りに伺いました。 27日の午後9時半頃に出港して、28日の午前3時30分までの釣り。 水無し沖の水深40m前後で。 釣果は全体で 約140本超、大きさは 約3kg〜5kg。 竿頭が24本で、少なめの方でも10本は釣ったと思いますとの事でした。 色々なジグの赤金で釣れたそうですが、なかでもジョーカー420gの赤金が良かったとも伺いました。

 ブリ ナイト・ジギング 好釣果!  幌武意漁港 栄久丸(加藤船長0135−45−6176)8月27日〜28日の釣果(28日記述): 船長から伺いました。 27日の午後9時にお客様2名だけ乗せて出港し、28日の午前4時過ぎまでの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約40mで。 釣果は1人あたりで(船長も釣りをして) 9本・7本・6本、大きさは 7kg〜8kgが4本、あとは3kg〜5kg。 ジグは、この日は様々だったそうですが、9本を釣った方は、ドラッカーハイブリッドタイプX420gの赤金だったと伺いました。

 真イカ → ブリのジギング ともに好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)8月27日〜28日の釣果(28日記述): 船長から伺いました。 27日の午後6時に出港して、28日の午前3時までの釣り。 幌武意沖の水深約120mでイカ釣り、水無し沖の40mでブリ釣り。 真イカは1人あたり約50パイ〜100パイ、大きさは15入り〜25入り。 棚は40m前後。 イカ針は長へら針仕掛け。 午前0時頃からブリ釣り開始。  ブリは1人あたりで 10本〜13本、大きさは 3kg〜5kg。 使ったいたジグは、ジョーカー420gの赤金と、ドラッカーハイブリッドタイプX420gの赤金、とのこと。

 真イカ 好釣果!  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)8月27日の夜の釣果(28日記述): 船長から伺いました。 27日の午後6時に出港し、28日午前2時半までの釣り。 美国と幌武意の中間あたりの沖の水深約80mで。 釣果は1人あたりの数で、全員が200パイ前後、大きさは、15入り〜20入り。 棚は、40m前後→20m前後(最終的に水面近くにイカの群れ)。 長へら針仕掛を使っていたとの事でした。 午前0時を過ぎてから入れ食いモードになり、お客様方の要望で時間を延長。 その前にブリにイカが散らされていた感じがあったそうです。ブリにイカ仕掛を持って行かれた人が2人、別のお客様がイカ仕掛でうまくいなして上げたブリが約4kgだったそうです。

     投 げ 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

 

     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

9月4日記述。積丹半島の各漁港。小さなチカの群れが来たり、カタクチイワシの群れが入ったりと、少しずつ釣れる日があります。 まだ、海水温が高いので不安定な感じもありますが、これから少しずつ上向くものと思われます。

     ルアーフィッシング  ・このページのトップへ戻る

◆ ニジマス52cm  余市川   8月25日の釣果: 釣りの帰りの余市町のKさんから伺いました。 午前7時頃に大正橋から入釣し、釣り上がったそうです。 都運動公園裏で午前8時半頃に、やや痩せているニジマス52cmを釣ってリリースしたそうです。 ルアーは、5cmのシンキングミノーでアユカラーだったそうです。 ヤマベやイワナを先月釣っている場所だったそうですが、今回はヤマベもイワナも全く釣れなかったそうです。

     フライフィッシング  ・このページのトップへ戻る

 

     ウ キ 釣 り  ・このページのトップへ戻る

 

     渓流の餌釣り情報  ・このページのトップへ戻る

     その他の釣り情報  ・このページのトップへ戻る

◆ 鮎(あゆ)友釣り 好釣果  余市川   9月2日の釣果(4日記述): 余市町にお住まいの鮎友釣りのベテランから伺いました。 砥の川橋と仁木大橋の間の、通称”青盤”周辺に入釣したのが午後1時過ぎだったそうですが、サッパリ掛からない時間が続いたそうです。 午後3時を過ぎた頃にようやく1匹目が掛かってからは、まずまずのペースで釣れたそうです。午後5時過ぎに切り上げたそうですが、掛けた数は14匹、大きさは15cm〜21cmですが、15cmと21cmは1匹ずつで、あとはほとんどが16cm〜18cmとの事。 22cm〜23cmも釣れた話を聞いて入ったそうですが、大きい魚は釣られた後だったのかも?とおっしゃってました。少し黒ずんでいたり、体表がザラついている魚もあったそうです。 これから徐々に産卵体制に入るので、少しずつ下流方向に下がってきているのでしょう、とのお話でした。